撮影地メモ:西山天王山~大山崎

■ 調子踏切

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■ JR佃踏切付近 (別ページ)

■ 名神クロス (別ページ)

■ 山崎聖天参道付近①

■ 山崎聖天参道付近②

■ 札場橋

■ 阪急陸橋


阪急京都線の撮影地一覧



 

調子踏切

【メ モ】

・撮影方向:
・ 備考 :


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佃踏切付近 (別ページ)


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名神クロス (別ページ)


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山崎聖天参道付近①

【メ モ】

・撮影方向:
・ 備考 :

 京都方向  大阪方向
   


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山崎聖天参道付近②

【メ モ】

・撮影方向:
・ 備考 :

 京都方向  大阪方向
   


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札場橋

■向き:京都方向

■向き:大阪方向

【メ モ】

JRの高橋川踏切のすぐ北にかかる歩行者・軽車両専用の陸橋。

フェンスは1.5mくらいなので、十分撮影できる。ここから大阪方を向くと、JRとの立体交差部が間近に見え、カーブを曲がってくるJRの列車やその下から飛び出してくる阪急が撮影可能。逆に京都方を向くと、立体交差へと坂を下ってくる阪急が撮影可能となる。

ちなみに通路の下には水路用の函がある二重構造で、高橋川踏切の脇で水路が線路から露出している。これが高橋川なのだろうか。
2014年の大山崎町議会だより(pdf)によると、その時点で築75年というから戦前(1939年ごろ)の架橋らしい。新京阪線が開業して10年後くらいだ。札場というくらいだから、江戸時代からの里道だろうか(坂を下りて西国街道との交差点を横切って国道171号線に抜けると、「大山崎」交差点だし、この西国街道の交差点は主要な辻だったのか)。となると、約10年活躍した先代の橋があったのであろうか。
欄干が朽ちてその内側にフェンスが作られ、それも朽ちてさらに内側にフェンスが作られたような恰好が古さを体現している。

なおそのためただでさえ狭い本来の橋幅がさらに狭くなっており、歩行者は多くはないが来たら退かないとならない。

・撮影方向:
・ 備考 :

 大阪方向 京都方向 
   
   


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阪急陸橋

■向き:京都方向
上り列車  下り列車
   
   
■JR
   
■向き:大阪方向
下り列車 上り列車
   
【メ モ】

札場橋からJRを挟んで大山崎駅側にある人道橋。こちらも2014年の大山崎町議会だより(pdf)によると築59年らしい(別の資料によると、2012年時点で大山崎町の築50年以上の橋梁は2本しかない(pdf)ので、札場橋とここがトップ2ということになるか)。橋は頼りない鉄柵に木製の床板とその年代に違わぬ構造。

路地のような道をうねうね上がって橋を渡った先には民家が1軒しかなく、その先にその家の門はあれどこの橋ははたしてその家の私有橋ではないかとも思われたが、町議会で耐震性が議題になっているのだから町道の一部なのだろう。

さてここの鉄柵は1.2m程度しかなく、通行者も行き止まりゆえ住人のほかは郵便配達のようなもの程度であろう。
札場橋同様に京都方は立体交差上のJRとその下から飛び出す阪急、大阪方は札場橋へカーブしながら下る阪急という形になる。あと新幹線もチラっと見える。

・撮影方向:
・ 備考 :

 京都方向  大阪方向
   
   


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阪急京都線の撮影地一覧

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